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ボンビーくん

1 :たろいも:04/05/15 09:21 ID:???
先日、僕の家に一人の僧がやってきてこんなことを言った

「修行させてください」

2 :名無しさん?:04/05/15 09:22 ID:dwuogPdl
http://cgi.io-websight.com/index2/uploarder/img/hare0307.jpg

3 :LOVE。ホテル色 ◆Ohn8SeonVA :04/05/15 09:51 ID:yh3VzN/Z
修行僧ってオチかよ!

4 :名無しさん?:04/05/15 09:53 ID:???
いや、
オチじゃねえだろ、それじゃ

5 :名無しさん?:04/05/15 09:53 ID:???
僕は戸惑った。なぜなら、その修行僧を名乗る人物は女性だったからだ。

「やはり迷惑でしょうか…」その修行僧は言った。

6 :名無しさん?:04/05/15 09:58 ID:???
僕は返答に困った。それが男の修行僧であれば
恐らく断っていたに違いない。しかしその女性の修行僧は
息を呑むような美人だったからだ。

7 :名無しさん?:04/05/15 10:03 ID:???
その美しい女性は僧でありながら剃髪もせず、雪のように白い肌と
瑞々しい黒髪が対照的だった。
物憂げで大きな瞳、桜の花びらのような淡いピンクの唇。

「あの…」

8 :名無しさん?:04/05/15 10:06 ID:???
僕の日常の中に現れた、その「非日常的」な女修行僧に見とれていた僕は、
しばらく声を出すことも忘れていたのだ。

「あの、やはり迷惑でしょうか…」 女修行僧は言った。

「あ、そ、その…。すいません、あなたがあまりに美しいもので…」

9 :名無しさん?:04/05/15 10:11 ID:???
自分の放った言葉に僕は愕然とした。僕にこんなセリフを言う甲斐性が
あったなんて…。あまりの違和感に、僕は顔を赤らめた。

「まぁ…。恥ずかしゅうございますわ」

女修行僧も少し顔を赤らめ、にっこりと微笑んだ。

10 :名無しさん?:04/05/15 10:18 ID:???
「わたくし、宗言院から参りました、琴乃(ことの)と申します。
よろしければこちらで修行をさせていただきたいのですが…」

「あ、あの…。琴乃さんはなぜこちらに…?」

「それは…。なぜかこのお宅に惹かれて行ったのでたわらば!!」

彼女は秘孔を突かれていたのだ。



        〜fin〜


11 :名無しさん?:04/05/15 10:22 ID:???
「あっ、あうあーわぅ・・・」
僕は絶句した。何故なら琴乃さんは秘孔を突かれながらも、
しっかりと僕の○○を握り締め、決して放そうとしなかったからだ。

12 :名無しさん?:04/05/15 10:23 ID:???
あしかの赤ちゃん雨の中、赤い雨傘、甘えんぼ
いちご畑の一年生、石ころ一個、ころころ
うちゅうの海で運動会
えんばん、遠足、絵の具に絵日記
おりがみのオルガンであいうえおの音楽

13 :名無しさん?:04/05/15 10:25 ID:???
意味わかんねー

14 :名無しさん?:04/05/15 10:32 ID:???
雷電「むう!あれは修行僧!」
僕「知っているのか雷電!」

15 :二モ:04/05/15 10:47 ID:???
んじゃ俺も一つ

妹が涙を流していた。
俺「どうしたの?」  妹「喉が渇いたの・・・」

16 :名無しさん?:04/05/15 10:49 ID:???
>>15
台無しだ!
お前のせいで
みーんな!
台無しだ!!!

17 :たろいも:04/05/15 10:50 ID:???
うちの父ちゃんは煙草を吸うと必ず火傷をする

18 :たろいも:04/05/15 11:08 ID:???
>>16
何でそんなに必死なの?

19 :二モ:04/05/15 11:10 ID:???
え・・・マジッスカ。。。

20 :二モ:04/05/15 11:11 ID:???
>>17
最後食べちゃったり

21 :たろいも:04/05/15 11:12 ID:???
先生「おい田中、何故遅刻したんだ!」

僕「えと、あの、昨日の台風で、家が飛んでしまって、その、探してました」

22 :たろいも:04/05/15 11:16 ID:???
先生「そもそも何でおまえは田中という名前なんだ?」

僕「先生だって田中じゃないですか」

23 :たろいも:04/05/15 11:24 ID:???
先生「何? 口答えする気か?」

僕「無茶言わんでくださいよ」

24 :名無しさん?:04/05/15 12:22 ID:???
先生「だいたいお前はだな、いつも…こ、こべ…ぴぱ!!」

先生は何者かによって秘孔を突かれていたのだ。


        〜fin〜



25 :名無しさん?:04/05/15 12:57 ID:???
赤…いや!「緑」の鮮血か飛び散った。僕は分けがわからず
その場で呆然と突っ立っていた。
先生、いや先ほどまで先生だったものは緑色の体液をぶちまけながら、
ピクピクと痙攣している。

「君、そいつはまだ生きている。離れたまえ」突然背後から男の声がした。

26 :名無しさん?:04/05/15 13:01 ID:???
僕がゆっくりと振り返ると、その男は軽くうなずき、僕を自分の背後へと
押しやった。

「君も見て理解していると思うが、これは人間ではない」

その男は「先生だったもの」の側に座り、しばらく動かなかった。

27 :名無しさん?:04/05/15 13:07 ID:???
僕は震える身体を無理やり押さえつけ、男の背中を見つめていた。
かなりの長身。190cmはあろうか。全身は筋肉の鎧で覆われ、今にも
はちきれんばかりである。
時代遅れとも言えるような、赤いTシャツを肩までまくり上げた日向君スタイル。
洗いざらしのジーンズに、黒のローファー。
頭髪はおでこまで禿げ上がり、頂点も薄くなっている。
この男が先生を殺ったのだろうか?

28 :名無しさん?:04/05/15 13:11 ID:???
「きいえええええええええぇぇッッ!!」
そうこう考えていると、突然その男は奇声を発し、横たわっている先生の
胸の辺りを激しく殴打した。

「ボケがぁ!ボケがぁ!!死ね、死ね!!」

男は気が狂ったように先生を殴打し続ける。無惨な光景だった。
僕は直視することができず、じっと目をつむっていた。

29 :名無しさん?:04/05/15 13:17 ID:???
ドチュッ!ドチュッ!と形容しがたい鈍い音だけが耳に入ってくる。
しばらくその音と男の奇声だけが響いていた。
やがてその音もおさまり、男の荒い息遣いだけになった。
僕は恐る恐る目を開けた。

男は両手からポタポタと緑色の体液をしたたらせながら、こちらを
見つめている。

「チンポ」

30 :名無しさん?:04/05/15 13:20 ID:???
突然男はそう言うと、僕に襲いかかってきた!
僕はあまりの光景に動くことができない。
例え動くことができたとしても、相手は巨漢である。
僕はあっさりと床に組み敷かれてしまった。

31 :名無しさん?:04/05/15 13:25 ID:???
目の前で起こった信じがたい光景。そして今起こっている事態。
僕は本当に訳が分からなかった。抵抗もできないくらい放心していた。

男は僕の服を引きちぎった。僕の白くやわらかな肌があらわになった。
男は僕の胸の突起に顔を押し付けてきた。

32 :名無しさん?:04/05/15 13:29 ID:???
粘っこい、執拗なまでの舌の愛撫が、僕の胸の突起を転がす。
時には時計回りに舌を這わせ、時にはその舌の先端で突起を押しつぶす。
嫌だった。そんなことをされているのに、僕の胸の突起はぴんと固くなってしまったからだ。
男は固くなった僕の乳首を指でつまみ、左右にコリコリと動かす。

33 :名無しさん?:04/05/15 13:35 ID:???
「…ふぅあ!」
分からない。なぜ僕はこんな声を出してしまったのか。
本当に無意識の内のあえぎだった。そして、その自らの声が僕の中で
抑止されていた快感の弁を外したのだ。
「うぁ…あ…」
男は突起の愛撫を止めようとしない。さらに力を込めて転がしてくる。
「あぁ…。ダメぇ…」

34 :名無しさん?:04/05/15 14:04 ID:???
期待あげ

35 :名無しさん?:04/05/15 14:25 ID:???
長文よんで損したYO!

36 :名無しさん?:04/05/15 14:48 ID:???
ボンビー知らない奴等は帰れよ(プゲラッチョ

37 :名無しさん?:04/05/15 20:39 ID:???
先生「ほほぅ、田中は左乳首が感じる、と・・・」

僕「メモってないで助けろよ」

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